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独自のネットワークを通じ
社会に貢献

中東地域との永い関係を利用し、コンサル業務のみならず、
新たなビジネスインキュベーションの主体者として活動を開始

当社は設立当初資源取引を事業の主体としておりましたが、その後、医療機器の輸出や、穀物の第三国取引に転換を果たし、人道支援を前提とする業容に組織を変更して参りました。
引続き、中近東地域に対する知見と、多角的な取引分野に対する経験を基に、皆様からの要望に御応え致しております。

人道支援に資する事業

医療機器

中近東・アジア諸国向けを中心とする医療機器輸出を主軸に国・人種の分け隔て無く人々の健康と幸せを追求して行きます。

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穀物取引

安定した価格と供給を全面に、砂糖・大豆・小麦・飼料用トウモロコシ等を主にアジア市場向けに参入致しております。

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環境への配慮

CO2の削減や原子力代替エネルギーの確保を目指します。
その活動の一環として、マレーシア産の非食用パームオイルを日本のバイオマス発電所向けに供給を目指しております。

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近年の取り組み

2023年
在UAE Global Synergy Trading社との包括契約締結。
2024年
トルコGorele Food社とのアジア向け穀物取引に関する包括契約締結。
2024年
オリエンタル写真工業(株)との輸出取引に係る包括契約締結。
2025年
中国Well Truth Groupとの業務提携。
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